こんにちは。車の広場 運営者のヨコアキです。
レクサスUXのモデルチェンジがいつ行われるのか、気になっている方は多いですよね。特に2025年に登場する新型の情報や、UX300hの変更点については目が離せません。次期フルモデルチェンジの予想を含め、納期やリセールについても詳しく知りたいところでしょう。この記事では、そんな皆さんの不安を解消するために徹底的に調査しました。
この記事でわかること
- 2025年から2026年にかけた改良モデルの具体的な変更点
- UX300hへの進化による走りの違いとメリット
- 次期フルモデルチェンジの時期とBEV化の可能性
- LBXやNXと比較した際のUXの強みと選び方
レクサスUXのモデルチェンジ最新情報と改良点

まずは、直近で動いているレクサスUXのモデルチェンジに関する確実な情報と、現行モデルが遂げた技術的な進化について整理していきましょう。単なる年次改良なのか、それとも大きな変化があるのか、このセクションで現在の立ち位置を明確にします。
レクサスUXのモデルチェンジはいつ実施か
「モデルチェンジ」という言葉には、いくつかの段階がありますよね。UXに関して言えば、最も大きな動きは2024年に実施されたパワートレーン刷新を伴うビッグマイナーチェンジでした。これによって中身が別物に生まれ変わったわけですが、ユーザーとして気になるのは「次の動き」です。
結論から申し上げますと、直近の大きな動きは「2025年冬から2026年初頭」にかけて行われる年次改良であると予測しています。これはフルモデルチェンジではなく、いわゆる「イヤーモデル(年式変更)」の切り替えにあたるものです。
その根拠となるのが、先行して発表された北米市場の動きです。北米レクサスは既に「2026年モデル」のUX300hを発表しています。自動車業界の通例として、北米で秋頃に発表されたイヤーモデルの変更内容は、数ヶ月のタイムラグを経て日本国内仕様にも反映されるケースが非常に多いのです。
イヤーモデルとは? 輸入車などで一般的な、1年ごとに仕様を小変更して商品力を維持する手法です。レクサスも近年このサイクルを取り入れており、毎年何かしらのアップデート(改良)が入ることが常識となりつつあります。
現在、ネット上では「すぐにフルモデルチェンジして旧型になるのではないか?」という不安の声も散見されますが、その心配は当面不要です。2024年に心臓部であるハイブリッドシステムを刷新するという大規模な投資を行ったばかりのモデルを、わずか1〜2年でフルモデルチェンジして廃盤にするとは経営的・戦略的に考えにくいからです。
したがって、これから購入を検討されている方は、「今は熟成の最終段階にある完成されたモデルを買うチャンス」と捉えるのが正解かなと思います。ただし、年次改良のタイミングで受注が一時停止する期間が発生するため、スケジュールの把握だけは必須ですね。
2025年新型レクサスUXの価格と装備

では、具体的に2025年冬〜2026年初頭の改良で何が変わるのでしょうか。北米で発表された2026年モデルの公式情報(出典:Lexus USA Newsroom『2026 Lexus UX 300h』)を紐解くと、日本仕様の進化も見えてきます。
私が最も注目している最大の変更点は、「コックピットのフルデジタル化」の拡大です。具体的には、12.3インチのフル液晶インストルメントクラスター(メーターパネル)が、上位グレードだけでなく標準化される範囲が広がる、あるいはオプション設定が拡大される見込みです。現行のエントリーグレード等で採用されている7インチや8インチのディスプレイと比較すると、表示できる情報量が段違いです。
12.3インチメーターのメリット
- ナビゲーション地図をメーター全体に表示可能になり、視線移動が減る。
- ハイブリッドシステムの作動状況や安全装備(LSS+)の検知状況をグラフィカルに表示できる。
- ドライブモード(スポーツ、エコなど)に応じて演出がドラマチックに変化し、所有満足度が高まる。
また、エクステリアカラーのラインナップ拡充も予想されます。北米では、これまで「F SPORT」専用だった人気色などが他のグレードでも選べるようになるなどの変更がアナウンスされています。内装に関しても、ドアスイッチパネルやエアコン吹き出し口周辺に新たなクローム加飾(メッキパーツ)が追加され、プレミアムコンパクトとしての質感が底上げされるでしょう。
しかし、ここで覚悟しなければならないのが「価格の上昇」です。北米市場では、2026年モデルのベース価格が引き上げられました。日本市場においても、円安の影響、原材料費や物流コストの高騰、そして上記のような装備の充実分を転嫁する形で、車両本体価格の改定は避けられないでしょう。
私の予想では、グレードにもよりますが10万円から30万円程度の値上げが行われる可能性が高いです。また、あまり数が出ていない安価なエントリーグレード(ベースグレード)が廃止され、実質的なスタート価格が大きく上がる「グレード整理」が行われるリスクも考慮しておく必要があります。
新型UX300hの変更点と進化のポイント

現行モデルが「UX250h」から「UX300h」へと名称を変えたことは、単なる数字の変化以上の意味を持っています。これ、実は中身が別物と言っていいほど進化しているんです。「たかがマイナーチェンジでしょ?」と侮っていると、良い意味で裏切られます。
この進化の核となるのが、第5世代ハイブリッドシステムの採用です。これは、新型プリウスやノア/ヴォクシー、そしてLBXにも採用されているトヨタ・レクサスグループの最新技術です。従来のUX250hからの最大の変更点は、駆動用バッテリーが「ニッケル水素電池」から「リチウムイオンバッテリー」に刷新されたことです。
「電池が変わっただけで何が違うの?」と思われるかもしれませんが、これが走りの質を劇的に変えました。リチウムイオンバッテリーは、従来のニッケル水素に比べてエネルギーの出し入れ(充放電)のスピードが圧倒的に速いのです。その結果、アクセルを踏んだ瞬間にモーターが即座に強力なトルクを立ち上げることが可能になりました。
「ラバーバンド感」の解消 これまでのハイブリッド車は、アクセルを踏むとまずエンジンが「ブォーン」と唸り、ワンテンポ遅れて車速がついてくる感覚(ラバーバンド感)が指摘されがちでした。しかし、新型UX300hではモーターの即応性が高まったことで、エンジン回転の上昇と加速感がリニアにリンクし、ダイレクトで気持ちの良い走りが実現されています。
数値的なスペックを見ても、システム最高出力は従来の184ps(135kW)から199ps(146kW)へと約8%(15ps)向上しています。たかが15psと思うなかれ。この差は、高速道路の合流や追い越し加速、長い登り坂などで「余裕」として明確に現れます。アクセルを床まで踏み込まなくても、涼しい顔でスッと加速できる。この「余力」こそがプレミアムカーには不可欠なんです。
さらに、AWD(E-Four)モデルの進化は見逃せません。リヤモーターは従来の約5.3kWから30kWへと大幅に高出力化されており、数値で見るだけでも約5.6倍という、段違いの強化が施されています。
従来モデルでは、リヤモーターは主に発進時や滑りやすい路面での補助という役割が中心でした。しかし新型UX300hでは、このモーターが走行中の前後トルク配分制御やコーナリング時の車両姿勢制御にも積極的に介入するようになり、走りの質そのものがワンランク上がっています。
雪道などの低μ路面での安心感はもちろんですが、日常のドライ路面でも違いは明確です。アクセルを踏み足した瞬間、**「後ろからグッと押されるような推進力」**が生まれ、SUVとは思えない俊敏さと安定感が得られます。この走りの完成度は、まさに欧州プレミアムSUVと肩を並べるレベルと言っても過言ではありません。
最新のレクサスUX納期と納車時期
欲しいと思った時にすぐ手に入るかどうか、納期も重要な要素ですよね。車検のタイミングなどで買い替えを検討されている方にとって、納車時期のズレは死活問題です。2025年11月現在、UX300h(ハイブリッドモデル)の納期状況について詳細を解説します。
現在の納期目安は、注文から約2.5ヶ月〜3ヶ月程度で安定しています。一時期のような「1年待ち」「受注停止」といった深刻な状況は、半導体不足の解消とともに改善されました。例えば、11月に契約すれば、早ければ1月下旬から2月上旬には納車されるイメージです。年度末の決算時期に間に合わせることも十分に可能なスケジュール感と言えるでしょう。
ただし、注意が必要なケースがいくつかあります。
納期が延びる要因と注意点
- 2トーンカラー(バイトーン):塗装工程の手間が増えるため、通常のモノトーンカラーよりも納期が1ヶ月ほど長くなる場合があります。
- 特定のメーカーオプション:パノラミックビューモニターやムーンルーフなど、特定の部品供給に遅れが出ているオプションを選択すると、生産順が後回しになるリスクがあります。商談時に最新の制限情報を営業担当に確認してください。
- オーダーストップ:これが最も重要です。前述した年次改良(2025年冬予想)の直前になると、現行モデルの新規受注が停止されます。これを逃すと、強制的に新型(値上げ後のモデル)を待つことになり、納車が数ヶ月先送りになります。
レクサスUXのリセールバリューと資産価値

車を単なる移動手段ではなく、資産価値を持つプロダクトとして考える視点はとても重要です。特にレクサスは国産ブランドの中でもリセールバリュー(再販価値)が高いことで知られており、売却を前提にしたモデル選びや装備選択によって、支払総額や実質負担額が大きく変わります。
ここでは、実際の中古市場動向や買取店の評価傾向を踏まえながら、UXで損をしない選び方を整理します。
◆ リセールバリューで優位になりやすいのは「F SPORT」
中古車市場や輸出需要の傾向として、UXではF SPORTが高く評価されやすい傾向があります。
専用デザインのメッシュグリルやスポーティな外観、専用ホイール、ホールド性の高いスポーツシートなど、見た目の差別化要素が評価につながりやすいからです。特に海外需要では「スポーティグレード」の人気が高く、3〜5年落ちでも比較的強い査定が出やすいケースがあります。
※ただし、年式・走行距離・輸出相場などにより変動があるため、あくまで「傾向」と理解しておくと安心です。
◆ AWD(E-Four)が有利なケースもあるが、用途次第
一般論としてSUVはAWD(4WD)の方が評価されやすいとされていますが、UXは都市型クロスオーバーという性格上、FF(2WD)でも大きく不利になるわけではありません。
ただし、
-
降雪地域(北海道・東北など)
-
海外輸出が強い時期
-
買取店が4WD需要を強調するシーズン(冬前)
などでは、AWDの方が有利になるケースがあります。
◆ Version Lは装備満載=残価率では不利になることも
最上級グレード「Version L」は、本革シートや高級素材、快適装備が標準化されているため、新車価格は高めです。
しかし中古市場では、装備差がそのまま査定差にならないことが多く、残価率(=戻り率)で見るとF SPORTより弱くなるケースもあります。
これは、「装備差より価格差が先に見られやすい」という中古市場特有の評価傾向によるものです。
◆ リセール対策としておすすめの「3つの装備」
UXで査定アップにつながりやすい装備として、買取店や中古販売店でよく名前が挙がるのが以下の3つです👇
| 装備 | なぜ価値が上がりやすいのか |
|---|---|
| ムーンルーフ(サンルーフ) | 輸出需要が高く、装着車は探されやすい |
| 三眼フルLEDヘッドライト | 外観の印象が大きく変わり、人気装備として評価されやすい |
| パノラミックビューモニター | 実用性が高く、購入者が欲しい装備として挙げやすい |
特にサンルーフは、国産相場より海外需要の方が影響力が大きい装備で、「付けておいた方が結果的に損しない」ケースが多く見られます。
UXのモデルチェンジ予想と競合車比較
ここからは、少し先の未来の話と、ライバル車との比較について掘り下げていきます。「本当にUXでいいのか?」「もう少し待つべきか?」と迷っている方の判断材料になるはずです。
レクサスUXフルモデルチェンジの時期予想
「そろそろフルモデルチェンジじゃないの?」という声も聞かれますが、私の予想では2026年末、あるいは2027年以降になるのではないかと見ています。
理由は明確で、2024年にパワートレーンを刷新したばかりだからです。自動車メーカーの開発投資回収サイクルを考えると、これだけ大規模な改良を行った直後にフルモデルチェンジを行うとは考えにくく、現行プラットフォーム(GA-C)であと数年は販売を継続し、しっかりと利益を生み出す戦略でしょう。
次期型に関しては、レクサスの電動化戦略「Lexus Electrified」に沿って、内燃機関を持たない「BEV(電気自動車)専用モデル」になる可能性も強く噂されています。欧州市場を中心にBEVシフトが加速しているため、UXのサイズ感は都市型BEVとして最適だからです。
しかし、足元の市場を見ると、北米や日本市場ではBEVの普及スピードが鈍化しており、実用性の高いハイブリッド車(HEV)への需要が根強く、むしろ再評価されています。この状況を鑑みると、次期型においてもBEV一本化ではなく、高効率な次世代ハイブリッドモデルが併売される、あるいはPHEV(プラグインハイブリッド)が主力になるといった現実的なシナリオも十分にあり得ます。いずれにせよ、今あわてて「次期型待ち」をするには、まだ時期尚早というのが私の見解です。
LBXとUXの違いと選び分けの基準
UXを検討する際、どうしても気になるのが2023年に登場した弟分、「LBX」の存在です。「小さな高級車」というコンセプトで登場したLBXは、価格も安く、設計も新しい。内装の質感もUXに肉薄しています。「じゃあLBXでいいじゃん」となるのも無理はありません。
| 比較項目 | レクサス UX300h | レクサス LBX |
|---|---|---|
| クラス | Cセグメント(欧州Cセグ) | Bセグメント(ヤリスクロス級) |
| エンジン | 2.0L 直列4気筒 | 1.5L 直列3気筒 |
| システム出力 | 199ps | 136ps |
| 全幅 | 1840mm | 1825mm |
| 乗り味の特徴 | 重厚感・しっとり・余裕 | 軽快・キビキビ・硬め |
選び分けの決定的な基準は、ズバリ「長距離移動の頻度」と「エンジンの質感」です。
LBXの1.5L直列3気筒エンジンは、街乗りでは軽快で素晴らしい燃費を叩き出しますが、高速道路での追い越しや登坂路では、どうしても「頑張って回っている音(3気筒特有のノイズと振動)」が顔を出します。一方、UXの2.0L直列4気筒エンジンは、回転フィールが滑らかで、巡航時の静粛性がワンランク上です。
また、プラットフォームのクラス差も無視できません。UXが使うGA-Cプラットフォームは、プリウスやカローラといったCセグメント用で、サイズに余裕がある分、サスペンションのストロークもしなやかです。対してLBXのGA-Bプラットフォームは、ヤリスクロスなどがベース。もちろんレクサス専用の補強が入っていますが、物理的なホイールベースの短さなどから来る「ヒョコヒョコした動き」は完全には消せません。週末にゴルフや遠出を楽しむなら、間違いなくUXの方が疲れにくいパートナーとなるでしょう。
NXと比較したUXのサイズとメリット

一方で、「予算を少し頑張れば手が届く存在」として検討候補に挙がりやすいのが兄貴分のNXです。室内空間の余裕、積載力、走りの重厚感、そして中古市場における評価(リセールバリュー)など、トータルバランスで見てもレクサスSUVの中では非常に強力な選択肢です。
「せっかく買うなら大きい方が満足度が高いのでは?」――そんな考え方も決して間違いではありません。
しかし、UXにはNXにはない“決定的なアドバンテージ”が存在します。
それが、全高1,540mmというパッケージングです。
都心部のタワーマンションやオフィスビル、築年数の古いショッピング施設などでは、いまだに**「高さ制限1,550mm以下」という機械式駐車場が少なくありません。
この制限値に収まるSUVは非常に少なく、レクサスのラインナップではUXがもっとも収まりやすいサイズ**となっています。
※LBXも仕様によっては1,550mm前後となりますが、個体差・装備(ルーフアンテナなど)・駐車場の実測高さによって入庫可否が変わるため、購入前の確認が推奨されます。
一方、NXの全高は約1,660mmとUXより一回り大きく、一般的な機械式駐車場には入りません。
そのため、都市部での生活スタイルや駐車環境によっては、
「クルマはあるのに、停められる場所がない」
というストレスや制約が生じてしまうケースもあります。
加えて、全幅にも差があります。
| モデル | 全幅 |
|---|---|
| UX | 約1,840mm |
| NX | 約1,865mm |
この25mmの差は数字以上に体感差が大きく、
狭い裏道・コインパーキング・細い住宅街を走る頻度が多い人ほど、UXの取り回しやすさが強みとして感じられます。
つまり、
駐車環境・生活動線・都市部での扱いやすさ
という視点で比較すると、UXは単なる「NXの廉価版」ではなく、
🚘 “都市に最適化されたレクサスSUV”
としての価値が際立ちます。
この“生活にフィットするサイズ感”こそ、UXを選ぶ決定打となるポイントだと言えるでしょう。
改良待ちか現行在庫か購入タイミングの判断
長々と解説してきましたが、結局「今買うべきか、待つべきか」という問題に決着をつけましょう。
パターンA:2026年モデル(改良型)を待つべき人
- 最新ガジェット重視派:「12.3インチのフル液晶メーターじゃないと古臭くて嫌だ」という方。
- 予算に余裕がある派:数万円〜数十万円の値上げも許容でき、最新の年式(モデルイヤー)に乗りたい方。
- 特定の色が欲しい派:改良で追加される新色(ウルトラホワイトなど)や、新しい内装の組み合わせを狙っている方。
パターンB:現行モデル(2025年モデル)を買うべき人
- コスパ重視派:「メーターは今のままでも十分見やすい」「値上げ前の価格で手に入れたい」という方。
- 納期優先派:今の車検が迫っていて、2〜3ヶ月以内に確実に納車してほしい方。
- 値引き期待派:モデル末期の在庫車や、改良直前の生産枠であれば、通常よりも条件の良い値引きやディーラーオプションサービスが引き出せる可能性があります。
UXのモデルチェンジ動向まとめと

最後に、レクサスUXのモデルチェンジ動向について要点をまとめます。
今後の動きとおすすめアクション
- 直近の動き:2025年冬〜2026年初頭に年次改良を実施。メーター大型化などの装備充実と引き換えに、車両価格の値上げが行われる可能性大。
- 将来の展望:次期フルモデルチェンジは2026年末以降、または2027年頃の予想。まだ数年は現行型が最新としての地位を保つ。
- 私の推奨:走りの中身(第5世代HV)は現行型ですでに完成しています。見た目やデジタル装備へのこだわりが強くなければ、値上げ前の現行モデルを早めに契約するのが、満足度とコストのバランスが最も良い選択かなと思います。
レクサスUXは、デビューから時間は経っていますが、モデル末期とは思えないほど中身は最新技術でアップデートされ続けています。「いつ買うか」も大切ですが、ご自身のライフスタイルや駐車環境に合ったタイミングで、後悔のない選択をしてくださいね。最後までお読みいただきありがとうございました。
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